2006年9月19日 (火)

高円宮杯 広島Y−東福岡

雨がやんでよかったです。暑かったですが。
高校年代はメンタルでがらっとチームが変わりますね。序盤、特にDFは重かったですが点取った後、急に動きが良くなりました。モチベーションがあげにくい試合ですからしょうがないですが。

東福岡は4番の堅い守りと9番のポストが良かったです。よく鍛えられている印象でした。中竹が4番に自由にさせてもらえませんでした。広島2トップが強力なので彼が1列さがってましたね。

広島のセットプレーはなかなか期待できそうです。2点目は相手のすきをうまくついていました。

さて、1位抜けになってしまったので準決勝まで進んだ場合トップと重なり、見られなくなってしまいました。2003年と違い試験はないそうなので決勝きてね。

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2006年9月18日 (月)

川崎-磐田

等々力は入るようになりましたよね。今日は川口の当たりの日でした。フロンターレはあくまでも今年はチャレンジャーでないと難しいですね。今日はジュビロの方がひたむきだったかな。さて、これで水曜日は重要すぎるほど重要になりました。相手4連敗中だし厳しいですよ。

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2006年9月 7日 (木)

イエメン−日本

中東遠征2試合で勝ち点3。十分だと思います。イエメンを直接叩いたことにより2位はほぼ確実になりましたし。アジアカップはとりあえず出られればOKですから。来年なんていくらでも変化しているでしょう。

達成ゴールは4年後なんだし、内容はこれから磨けばいいわけです。目先の勝ち負けなんて今から言ってたらはげますぜ。

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Mac新型

スペックは予想の範囲内でしたが、水曜日発表は新鮮だな。
これで来週の発表はiPodだけでよっぽどすごいの来るでしょうから、まあ待つか。

iMacの戦略的コストパフォーマンスを見ちゃうとMacminiが物足りないですねえ。特に17inchはお買い得だと思います。液晶一体型の方が売りやすいのかな。

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2006年9月 3日 (日)

川崎-千葉

J1はレベル高いですね。 最後に追いつけるのが川崎の今年の強さですし、3人抜けても同じサッカーができるのがジェフの良さですな。

ストヤノフの味を水本とか坂本ができたら一生ついていきます。 そういう試合でした。2ndレグ楽しみだなあ。

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横浜−神戸

神戸強かったです。 小村は合流したばっかりで、高木も平瀬を自由にさせるなという指示くらいしかできなかったと思います。1対1はよかったですから、今後は慣れればDFリーダーとなってラインコントロールもするでしょうから、いい補強ではないでしょうか。

まだまだ1クールまるまる残ってますからJ2の昇格争いはわかりません。神戸も監督が抜けるマイナスがあり、今後もこのサッカーが続くかはわかりませんし。次でフッキにやられちゃうのもよくある事。

西が丘行こうかな。横浜が1時間早ければ余裕なのに。

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2006年8月28日 (月)

鹿島ー広島

なぜか、サンフとセレッソには相性のいいスタジアムです。

鹿島スタジアムのホーム側グルメを一度堪能したいと思っていますが、さすがに広島戦以外では気楽にいける場所ではないです。あんなに厳重に隔離しないでもいいじゃないと思うんですが。

今年はモツ煮がアウエイ側でも売ってたので賞味。大はでかいっすね。

試合は鹿島の中盤がゆるかったのを差し引いても最高の試合でした。この内容がコンスタントにできればこの順位はないでしょう。青山はかかせない選手となりました。今日は公太サイドからの崩しが多かったですが、駒野が復帰してくれば両サイドから面白いものが見られそうです。ハンジェはよくやっていますが、スペースがあってもドリブルでしかけることを最初の選択肢にせずに、狭いところにパスを通そうとするのが不満です。直らないねえ、これ。

浩司ももっとがんがんいってもらいたいです。なんかボールを持ったときに物足りない。2トップのマークが厳しいから彼が幅を広げると思います。

次はホームで勝ってよ。そしたらブレークスルーだよなあ。

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2006年8月25日 (金)

鹿島戦

さて、鹿島行ってきます。 モツ鍋以外なんかうまいものないですかね。

ええ、明日の誕生日プレゼントは勝ち点3でいいですよと一応書いておこう(^^;)

#年男になって、何やってんだか。

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2006年8月23日 (水)

マリノス−大宮

大悟のキックは危険なとこ行くねえ。

マリノスはここ最近よく見るようにぐだぐだ。足下とバックパスでした。 とてもナビスコ残してるサッカーじゃないです。開幕のサッカーはなんだったのでしょうか。4連勝なかったらやばいですね。今対戦やりたかったよ。

土屋の怪我がやばそうですが大丈夫だろうか。頭打って後でまた倒れるのはまずいよねえ。

三ツ沢はいいスタジアムだけど快適に見るには高くつくな。

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2006年8月20日 (日)

アジアカップ覚書

目前の試合にしか注目できていないので、自分の整理用としてまとめておきます。つか、なんで前回優勝国がサウジと予選するんだろうというのがきっかけ。どんなレギュレーションで何カ国本戦行けるのかと思いまして。

一応、ここを参考に

アジアカップ2007はインドネシア、マレーシア、タイ、ベトナムの4カ国共催で行われます。

予選はAからFまでのグループで各4チームづつ。組み分けは以下。

グループA 日本、サウジ、イエメン、インド

グループB イラン、韓国、シリア、台湾

グループC ヨルダン、オマーン、UAE、パキスタン

グループD バーレーン、クウェート、レバノン、オーストラリア

グループE 中国、イラク、シンガポール、パレスチナ

グループF ウズベキスタン、カタール、香港、バングラデシュ

各グループ上位2チームが本戦出場です。加えて開催4ヶ国を合わせた16チームが2007年7月7日から29日の本戦に参加。(今回は前回優勝国の予選シード無し)

本戦は16チームを4つに分けた1次リーグにて2チーム勝ち抜け。8チームによるトーナメント。により争います。

オーストラリアも参加なんですね。Dは厳しいというか、レバノン大丈夫なのか?

というわけで最悪2位に入れば本戦です。慌てなくてもアウエイ引き分けでいいですな。

調べてたら発見。ヴァレリーは今ウズベキスタンの監督なのね。いまさらどうだという感慨はないけど。

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